(ご注意)
※2022年9月公開のタブレットドライババージョン6.4.0以降から、ワコムデスクトップセンターが[ワコムセンター]へとユーザーインターフェースが一新されました。ワコムセンターをご利用頂く場合は、こちらをご参照ください。
Wacom Pro Pen 3D(型番:KP505)は自然な使い心地と高精度な描き味で3D、2Dどちらのクリエイティブ制作もサポートします。
下記のソフトウェアでは、サイドスイッチに3D制作に便利な機能(パン/ズーム、タンブル(オブジェクトの回転)がデフォルト設定されています。
なお、実際のご利用にあたり、ペンタブレットドライバおよびファームウェアが最新のものかどうか確認してください。「ワコムデスクトップセンター」内の「アップデート」から最新のドライバがインストールできます。
- Pixelogic Z-Brush*
- Pixelogic Z-Brush Core*
- DassaultSystèmesSolidworks **
- Autodesk Fusion 360
- Autodesk Maya
- Autodesk Maya LT
- Autodesk Inventor
- Autodesk Alias Design
- Autodesk Alias Surface
- Autodesk Alias Autostudio
- Autodesk 3D Studio Max
- Autodesk Mudbox
- Maxon Cinema4D
- Foundry Modo
- Rhino
注**:SolidWorks 2017以前のバージョンをご利用の方は、「Wacomペンタブレットのプロパティ」の「ペンマッピング」タブの「デジタルインク機能を使う」オプションの選択を解除してください。
他のアプリケーションでは:
- パン/ズームを割り当てたサイドスイッチでは、ペンを浮かせて操作した際はスクロールになり、ペンをペンタブレットに付けた状態で操作すると「Ctrl+縦スクロール」の機能になります。(ソフトウェアにより違うことがあります)
- タンブル(オブジェクトの回転)を割り当てたサイドスイッチでは、中クリックになります。(ソフトウェアにより違うことがあります)
ヒント:ペンタブレットのプロパティ上部にあるアプリケーションタブで、複数のソフトウェア間で違う設定を割り当てることができます。アプリケーション毎にショートカットを変えることができる便利な機能です。
アプリケーション固有の設定の使用および使用に関する情報は、製品のユーザーヘルプ(ワコムデスクトップセンターおよびワコムペンタブレットのプロパティからもアクセス可能)で利用できます。
language自動的に翻訳された 英語版.
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